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![[お客様インタビュー]とにかく寒い浴室を何とかしたい!解決したのはタカラのルシエールでした。](images/case04_title01.jpg)
福島県福島市にお住まいのM様ご一家。今の家は20年前に建てられたとのことで、機能面でも満足できるものではなく、「とにかく寒くないお風呂にしたい」の一心で、リフォームを決意されたそうです。


施工前の浴室。総タイル張りという、主婦泣かせのお風呂でしたが、リフォーム後はお手入れも簡単。「キズがつきにくいので、気になればゴシゴシできるのがラクですね。でも、一生懸命お掃除しなくてもキレイなのが一番かな」。
「『この寒さを何とかしたい』と工務店さんに相談したら、間髪入れずに『タカラにしましょう』と言われたんですよ。けれど、やはり自分の目で確認したかったので、いろんなメーカーさんのショールームに何度も足を運びました」。結局、タカラにされた決め手は、なんだったのでしょう。「浴室を丸ごと保温材で包むという考え方ですね。しかもそれが標準仕様。私たちが求めているのは、コレだ!と思いましたね。最初から工務店さんを信じておけばよかったんですけどね(笑)」。北側にある浴室の場所も、1坪の面積もそのままに、冬でも暖かい浴室に生まれ変わったうえに、ランニングコストも経済的。M様の希望通りのリフォームが完成しました。
寒さ対策に、浴室暖房乾燥機「一番風呂に入ったときに、ヒヤッと寒いのがイヤなので、暖房乾燥機は絶対につけたかったんです。だけど、浴室全体の保温力がすごいから、最初にちょっとつけるだけで、すぐに切っても大丈夫。けっきょく経済的なんですよ」。
今回ルシエールを選ばれたのは、ショールームで実際に浴槽に入ってみて、ゆったりさが気に入ったから。色も奥様がこだわって選ばれたそうです。「面積は同じなのに、出窓があることで広々として、ほんとにリラックスできる浴室になりました」。木製の桶や椅子も、ちょっとした遊び心で捜されたそう。
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バス|ルシエール(パーシャンローズ)
[お客様 プロフィール]
今回は福島市のM邸におじゃましました。
家族みんなの希望が叶い、将来まで見据えたリフォームが完成しました。